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日大レスリング部OBの矢野通が背後からの“悪質タックル”で飯伏幸太を葬り、日大ブランドを失墜させる

日大レスリング部OBの矢野通が背後からの“悪質タックル”で飯伏幸太を葬り、日大ブランドを失墜させる

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1: 名無しさん@恐縮です 2018/07/22(日) 12:47:35.28 ID:CAP_USER9
新日本プロレス真夏の祭典「G1クライマックス」Bブロック公式戦(21日、東京・後楽園ホール)で、矢野通(40)がゴールデンスター・
飯伏幸太(36)の連勝を止め、初勝利を挙げた。

レスリング協会はパワハラ問題に揺れ、日大はアメリカンフットボール部の危険タックル騒動が世間の非難を浴びた。「日大レスリング部」
という肩身の狭い肩書を持つ矢野は、自身のファイトで古巣の名誉を回復するべく、反則ざんまいの過去を悔い改め、今回のG1では
クリーンファイトを展開していた。

ところがいつもと勝手が違ったか、開幕からまさかの2連敗…。ついにこの日、本性を表した。コーナーマットを外して、飯伏を鉄柱に打ちつける。

さらに何と場外からテーピングを持ち出すと、飯伏の両手をグルグル巻きにして自由を奪う。マーティ浅見レフェリーを巻き添えにする形で
飯伏を後方に投げ、レフェリーがチェックできない無法空間をつくり出した。

粘る飯伏はなおもハイキックで反撃を試みたが、矢野はこれをあざ笑うかのような金的攻撃。さらに無防備な飯伏の背後から、何と“悪質タックル”を敢行! 
そのまま丸め込んで3カウントを奪い、目先の勝利と引き換えに日大ブランドを失墜させた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000002-tospoweb-fight


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