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昨年引退の豊田真奈美、現在は無職 プロレスの後遺症で歩くのもままならない状態

昨年引退の豊田真奈美、現在は無職 プロレスの後遺症で歩くのもままならない状態

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1: 名無しさん@恐縮です 2018/01/19(金) 20:44:21.74 ID:CAP_USER9

 元人気女子プロレスラー・豊田真奈美が19日、TBS系「爆報THEフライデー」に出演。昨年30年の現役生活に幕を下ろしたが、
現在はプロレス後遺症に苦しみ「無職」であることを明かした。

 現役時代は実力に加えて華やかなルックスでも人気を集め、女子プロレス界をけん引。アイドルレスラーとして、
雑誌の巻頭グラビアやテレビにも多数出演した。

 だが、引退後の生活は一変。体を酷使したことによるプロレス後遺症に苦しみ、体調が悪く歩くのもままならないという。
週4日、整形外科へ通院。痛みで肩が上がらず、骨折して6本のボルトが入った膝も曲げることが困難な状態だという。

 働く気力が出ずに現在は無職。現役時代の貯金を切り崩して生活しているという。だが、昨年8月、
父・忠さんに大動脈瘤(りゅう)が見つかり緊急手術。これをきっかけに「父の力になりたい」と、しっかり第2の人生を歩み始めた。

 理想像はプロレス時代の先輩で、ダンプ松本らと「極悪同盟」を結成していた影かほる。現在は創作居酒屋を経営する影を前に、
「こういうお店をやってみたい。うんともうけるんじゃなく、生活していけるお金があればいい」と豊田。これに対し、
影は「お店をやるのは簡単。これをやり続けるのが大変。1日3万円を売り上げるのって大変。やってみたらいい」と厳しい言葉をかけられた。

 頭を抱える豊田だったが「簡単にできることじゃないが、やってみたい」と決意。影の前で一品料理を作り、居酒屋経営への一歩を踏み出していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000124-dal-fight


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