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3日の沖縄大会で病院に搬送された新日本の本間朋晃、中心性頸髄損傷 全治期間「現時点で予想つかない」

2017/04/27

3日の沖縄大会で病院に搬送された新日本の本間朋晃、中心性頸髄損傷 全治期間「現時点で予想つかない」

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1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 17:42:46.11 ID:CAP_USER9

新日本プロレスは6日、東京・大田区総合体育館で3日の沖縄大会で病院に搬送された本間朋晃(40)の
負傷について「中心性頸髄(けいずい)損傷」と発表した。会見した三沢威トレーナーによると頸髄の「3、4番に
腫れが見られ、そこから神経がマヒしてしびれている状態」という。

現在、本間は沖縄県内の病院に入院しているが集中治療室からこの日の午後に一般病棟に移り、意識は
しっかりしているという。負傷した翌日の4日には手足は動き「マヒは良くなっている。呼吸、心臓への心配は
なかった」と三沢トレーナーは説明した。

手足の動きは、日を追うごとに回復しているという。現在、病院には新日本プロレスのトレーナーが付き添っており
本間自身は「絶対に良くなってリングに戻る」と意欲を示す一方で「みなさんに迷惑をかけてすみません」と
話しているという。 今後については、手術は考えていないそうでまずは負傷した箇所の腫れが引くことを
待つ状況で「腫れが引けば、すぐに良くなるかもしれないし、まだ何か月かかかるかもしれないし現時点で
予想がつかない状態」と三沢トレーナーは示した。

本間は3日の沖縄大会でマイケル・エルガン(30)、真壁刀義(44)と組んで邪道(48)、矢野通(38)、
石井智宏(41)組と対戦。8分過ぎに邪道のグリーンキラー(DDT)を受けると、動かなくなりそのまま
フォール負けした。試合後、意識はあったが身動きがとれず会場は騒然となった。リングドクターや
トレーナーがリング上で応急処置し、救急車で沖縄市内の病院に搬送されていた。三沢トレーナーによると
ケガをした直後は「本人の力で手足を動かせない状態だった」という。また、負傷した理由については
「技の角度が頸髄に損傷を与える技だった」と説明した。

新日本プロレスは4日に公式ホームページで「3月3日沖縄大会の試合中のケガにより、試合後に病院に
緊急搬送された本間朋晃選手に関しまして。病院での診断の結果、頚椎の負傷によりドクターストップがかかり、
3月6日大田区大会を含む、以降の試合を欠場することとなりました。なお、今後の復帰時期は未定となります。
本間選手の試合を楽しみにしていたファンの皆様には、深くお詫びいたします。また、本間選手の欠場により、
タッグパートナーの真壁刀義選手は3月6日大田区大会で行われる予定でしたIWGPタッグ選手権の挑戦を辞退。
これを受け、新日本プロレスのIWGP実行委員会が代打チームとして、天山広吉選手&小島聡選手を挑戦者に指名し、
同チームの挑戦が決定。一部の対戦カードが変更となります。何卒、ご了承いただけますよう、よろしくお願いします」と
発表していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000121-sph-spo


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